Linuxでは、時々コマンドラインからディスクやパーティションを直接操作する必要があります。通常、ファイルシステムに対して操作を行いたいのですが、それを行うためにはストレージされているパーティションを指定します。コマンドラインでは、これらをデバイス名(例えば「/dev/sda3」)を用いて参照します。